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どうしても女の子が欲しいのでピンクゼリーを使ってみました!

どうしても女の子が欲しい

我が家は一人目が男の子でした。

 

夫婦の年収や年齢を考えると子供は二人が限界。

 

主人は3人の男兄弟だったので女の子が欲しい!という気持ちが強く、私も母と娘の関係を楽しみたかったので夫婦で次の子はどうしても女の子が欲しいねという話になり、女の子の産み分けに挑戦することにしました。

 

できるだけのことをやって、妊娠して男の子だとわかった時に「やれるだけのことをやったし!」と自分達を納得させることもできるかな、と思ったのも理由の一つです。

 

どうしても女の子が欲しい

さっそく産み分け方法を調べたところ、いくつか方法が挙げられました。

病院に行って産み分けの指導を受ける

産み分けゼリーを使う

自力で女の子を授かる方法を試す

 

本当は病院で産み分けをしたかったんですが産み分けをしている病院が近くになく、そして保険が効かないのでそれなりに費用(1周期数万単位)がかかることがわかり、私たち夫婦は次に女の子を授かれる可能性が高くなる産み分けゼリー(ピンクゼリー)を使って産み分けに挑戦することにしました!

 

産み分けゼリーを使うと女の子を授かれる可能性が80%ほどに上げられるんのは結構いい数字ですよね?

 

二人目に男の子を授かった時にエコー見ながら「ゼリー使っていたら違かったかな〜」なんて思うのも嫌だったので、私たちは産み分けゼリーを使って二人目は女の子を授かれるように産み分けに挑戦しました。

 

当サイトではどうしても女の子が欲しいと願った私たちがピンクゼリーを使って産み分けに挑戦した体験談をご紹介しています。

 

どうしても女の子が欲しい!次は女の子!と切実に考えているご夫婦の参考になれば幸いです。

 

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産み分けゼリーって何?

産み分けゼリーは膣内のPHをコントロールして希望の性別を授かりやすくしてくれるゼリーです。

 

日本には4種類の産み分けゼリーがあり、どれもネット通販で購入することができます。

産み分けゼリーの種類

ピンクゼリー

どうしても女の子が欲しい

株式会社ジュンビーが販売しているピンクゼリーは産婦人科医と共同開発し、唯一「管理医療機器の認証」を受けた女の子用産み分けゼリーです。

 

独自開発の容器は特許を取得し使いやすいのが特徴です。

 

2箱購入すると葉酸サプリメントが1袋特典でつき、めでたく妊娠した時は1箱10,000円で買い取ってくれます。

ベイビーサポート

どうしても女の子が欲しい

ベイビーサポートは100%天然成分のゼリーを用い、容器、袋、外箱まですべて日本製です。

 

ベイビーサポート「プレミアム」版には産み分けの成功をサポートするために「精子活動最適成分」を含有し 1本の内容量が日本人に最も最適といわれる量4.5mlに設定されています。

ハローベビーガール

どうしても女の子が欲しい

ハローベビーガールは産み分けゼリーの先駆者で、ベイビーサポートやピンクゼリーよりも先に販売されました。

 

国産・天然成分使用の使い切りタイプの潤滑ゼリーで使い切りタイプです。

 

PHを調べた試験を見たところ、女の子なら酸性に傾けたいところなぜかアルカリ性に傾いた試験結果が出ています。

PinkJelly(杉山産婦人科)

どうしても女の子が欲しい

PinkJellyは産み分けで有名な杉山産婦人科監修の産み分けゼリーです。

 

1本を何度も使いまわすこと、そして使用前に湯煎が必要なためムードを壊してしまう可能性があることがネックな点です。

 

使う度に手間がかかり衛生面も気になります。さらに購入にあたって会員になるために登録料が発生します。

 

私たちは夫婦で考えた結果、産み分けゼリー比較サイトも参考にし

産婦人科医と共同開発

管理医療機器の認証を受けた唯一の産み分けゼリー

2箱購入で葉酸サプリがついてくる

1箱が余ったら10,000円キャッシュバックが受けられる

 

株式会社ジュンビーから販売されているピンクゼリーで産み分けを挑戦することにしました!

 

ピンクゼリーを購入

さっそくピンクゼリーを通販サイトから購入!

 

ピンクゼリーは葉酸サプリがついてくる2箱コースを購入しました。

 

どうしても女の子が欲しい

 

葉酸サプリは1ヶ月3,000円〜5,000円ほどかかるので、このコストがかからなくなるのは嬉しいですね!

 

産み分けゼリーが高いからこそ、女の子を授かるための妊活セットがお得に購入できるのは嬉しいです。

 

ピンクゼリーは管理医療機器としてしっかり番号が記載されています。

 

どうしても女の子が欲しい

 

怪しい医療器具というわけでもないので、安心です。

 

産み分けゼリーを使ってそもそも子供が授かれない体になってしまうのは嫌なので、品質の安全性を考えるとやっぱりピンクゼリーを購入してよかったです。

 

使い方は箱の裏面にも記載されていました。

 

どうしても女の子が欲しい

 

箱の中身を確認していきましょう。箱を開けると1本1本がピンク色の個包装になっていて、1箱に10本入っていました。

 

どうしても女の子が欲しい

 

私が購入した2箱コースでは1本あたり1,000円ちょっと。

 

病院で検診を受けて産み分けをしようとすると1周期あたりで数千円〜数万円(!)かかるので、かなりコストを抑えられるのが嬉しいです♪

 

ピンク色の個包装の中身はこんな感じです。

 

どうしても女の子が欲しい

 

全て取り出すとタンポンのような形をしています。割りと細いので、膣に入れる時も痛くなさそうです。

 

どうしても女の子が欲しい

 

実際に使用する時は先っぽの先端を追ってジェルを出して使います。

 

どうしても女の子が欲しい

 

中身はどんなジェルになっているんだろう?と気になったので、中身も出してみました!

 

どうしても女の子が欲しい

 

ジェルは無色透明で内容量は1.7gです。

【配合成分】精製水、グリセリン、ヒドロキシエチルセルロース、乳酸、クエン酸ナトリウム、パラオキシ安息好酸メチル、エデト酸にナトリウム、ヒアルロン酸ナトリウム

 

内容量は思ったより少ないかな?と思いました。でもこの量なら逆に体外に出てしまうといったこともなさそうですね。

 

どうしても女の子が欲しい

 

私の生理周期はぴったり28日なので、排卵日を予測して、排卵日の2日前に性交する時にこのピンクゼリーを使うようにしています!

 

ちなみに、さらに膣内を酸性にするためにライム洗浄をしようとしたんですが、ピンクゼリー販売会社に聞いたところライム洗浄と併用するとピンクゼリーの効果が落ちてしまう可能性があるので、ピンクゼリー単体で使用してくださいとのことでした。

ピンクゼリーを使って3周期経過

ピンクゼリーを使い始めて3周期が経過しました★

 

ピンクゼリーを使った感想は、初めての周期は緊張しましたが、リラックスして力を抜いて膣内に入れていくと、ほとんど痛みがありませんでした。

 

今ではもう慣れたので、挿入する際もリラックスしながら入れることができています!

 

個人的にはタンポンよりも痛くありません。膣内にシリンジを先端の5cm〜8cmほど挿入し、ゆっくりとジェルを注入するだけでOK。

 

我が家はその間に主人に準備をしてもらっています(笑)

 

まだ妊娠できていませんが、女の子を授かるジンクスも摂り入れながら(笑)妊活に励んでいます♪

 

産み分け方法は何通りかありますが、メリットやデメリットを比較した際、産み分けゼリーを使った方法が一番理想的かな?と思います。

病院で産み分け

産み分けゼリー

自力で

成功率

80%

80%

不明

コスト

なし

 

産み分けゼリーの成功率と病院で産み分けした時の成功率は同じ!

 

排卵日の特定は病院で受けたほうが確実性がありますが、自宅で産み分けゼリーを使う時も基礎体温の測定を行い、市販の「排卵日チェッカー」を使うと2日前を予測することが可能です。

追記(女の子を授かりました!)

産み分けゼリーをその後使い続け…ついについに5周期目で妊娠しました!!

 

産み分けゼリーを使うとY精子が受精しないようにするため物理的に精子の量が減って妊娠率が下がってしまうので、もっと長期戦になるかな…と思っていましたが、思っていたよりも早く妊娠できたのでとっても嬉しいです!

 

そして性別ですが、22週目に入って性別の判定をお願いしたところ…「女の子だね」と確定をいただきました^^

 

女の子 確定

 

この写真はお顔ですが、おまたのエコーは綺麗な葉っぱ型でした★念願の女の子を授かれて感動です。

 

ピンクゼリーを使ったから女の子になったのか、それとも使わなくても女の子だったのかは、こればかりはわかりませんがとにかく念願の女の子を授かれてとっても嬉しいです!

 

1箱余ったので、残りの1箱の返金を申し出たところ、ジュンビーさんもとっても喜んで下さり心が温まりました(^ー^* )

 

女の子を授かる方法はいくつかありますが、私はピンクゼリーを使った大成功でした!

 

 

 

どうしても女の子を授かりたいのであれば、確実性を増すためにもピンクゼリーはおすすめです★

 

 

 

▼私が使ってピンクゼリーはこちら▼

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産み分けゼリーで女の子を授かる仕組み

女の子を授かるためにはX精子が卵子と受精する必要がありますが、X精子は酸性の中で生きられる特徴を持ちます。

 

したがって、女の子用の産み分けゼリーを使うと膣内を酸性に傾けることができX精子が生き残りやすい環境を作ることが可能となります。

女の子を産み分けるコツ

女の子を授かりたい場合は、以下のことも実践してください。

排卵日を予測するために基礎体温を計る

排卵日を確かめるために排卵日チェッカーを使う

排卵日の2日前に性交する

精液を薄めておく

性交後は避妊する

膣内を酸性に保つため性行為はサッパリで終わらせる

浅い場所で射精する

 

これは全て膣内をより酸性に傾けX精子が卵子と受精しやすい環境を作るために必要なポイントです!

ピンクゼリーを使うと障害が出るリスクがあがる?

産み分けをすると自然とは異なる過程を経て妊娠するので障害が出るリスクが上がってしまうの?と不安になるご夫婦もいらっしゃると思いますが、ピンクゼリーには副作用はありません!

 

ピンクゼリーを使ったことが原因で子供に障害ができるということはありません。

 

潤滑ゼリーには精子に害を与える成分は一切配合されていないのでX精子が生き残りやすい環境を作るという以外には影響を及ぼさないのです。

 

自然妊娠でも障害を持った子が生まれる確率は数%ほどあります。

 

その確率を上げることも下げることもしません。

性別が決まる仕組み

性別は精子が持っている遺伝情報によって決まります。

 

X精子が卵子と受精すれば女の子。Y精子が卵子と受精すれば男のが生まれます。

 

女の子が生まれるX精子の特徴

酸性に強い

寿命が長い

動くスピードは遅い

男の子が生まれるY精子の特徴

アルカリ性に強い

寿命が短い

動くスピードが速い

女の子の産み分けの心構え

どちらを授かっても受け入れること

女の子がどうしても欲しいという気持ちで産み分け方法に挑戦しても、産み分けは完全にコントロールすることはできないので100%女の子を授かれるとは限りません。

 

男の子の産み分けに成功する確率は80%〜90%、女の子の産み分けに成功する確率は70%〜80%と女の子場合やや成功率が低くなります。
それでも約8割成功するのならやってみたい…!と思いますよね。

 

ただ、子供は授かりもの。産み分けに挑戦中に想定外のことも起こりえます。

 

男の子が生まれる可能性も十分にあるんです。

 

どうしても女の子が欲しくて産み分けに挑戦して男の子を授かったとしても、性別を理由に中絶することはできません。

 

なので、産み分けに挑戦する時はどちらの性別を授かってもよい心構えで挑戦することが大切です。

夫婦二人で取り組むこと

子供はどちらか一人の努力で授かるものではなく、夫婦二人で協力しあわなければ授かることはできません。

 

妊娠するのは女性なのでどうしても身体的、精神的負担が強いられるのは女性です。

 

特に子供を授かれるチャンスは月に1回。今日がタイミング的にベストの日!とわかりこの日のためにあらゆる努力をして事前に整えていたとしても、男性が非協力的であれば成功することが難しくなります。

 

毎日の基礎体温計測、潤滑ゼリーを体内に入れる恐怖、潤滑ゼリー代、希望の性別を授かるための数々の努力も男性の非協力的な態度で一気に無駄な努力になってしまうこともあるのです。

 

そしてそれは女性にとって大きなストレスとなり、夫婦の間に溝ができる要因にもなりかねません。

 

産み分けに挑戦する時は夫婦そろって協力をする態勢を整えるこことが大切です。

産み分けゼリーを使うデメリットもある

女の子を授かりたい場合、排卵日の2日前に性交するため妊娠する確率が低くなります。

 

なので35歳以上、また不妊治療中の方はそもそも妊娠する確率が低くなります。

 

 

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